幸せな時間


日本語を勉強している台湾人の日本語練習帳
by shih12
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緊張のかぎりだった

昨日は手術してきました。

去年に腕に一つ腫瘍を大きくなった。この腫瘍は数年前存在しだって、最初は小さいものて、だんだん大きさに成長しました。心に不安はいないことはありません、痛くないので、それまま置いてきた…

去年年末に親友と一緒に食事する時、親友は私の皮膚に痣が多くなったことを見つけて、腕の大きくなった腫瘍を見て驚かれた。厳粛な調子で私に病院へ行って検査することを勧告していました。親友の口に言い出してはないの言葉は、良性と、悪性と、どうがわからない、とにかく速ければ速いほど良いさだ。

本気に考え、先週に電話で診察を予約した。今週に総合病院へ行きました。痣と腫瘍をチェックしたいので、皮膚科を受診しれた。皮膚科の医者さんは私の痣が多くでも正常だって、気をつけない、腕の腫瘍は…外科の医者さんに診察しればほうがいいと言った。


ここまでの治療場面は平気ですけと、ここ後は…
外科の診察室で会話を見てください。


ハンサムだめがね医者さん:「腕の腫瘍は良性、脂肪腫だよ。」

安心した私:「はい。」

医者さん:「その腫瘍に痛みはありませんか。」

私:「痛くないです。」

医者さん:「そう。じゃ、手術してやりませんか。」

心に衝撃を受けた私:「エ~!手術してくれるか!今!ここ!」

平然で答えた医者さん:「そうですよ。脂肪腫を取り出す手術だ。」

心の声:(うわ~!どうな手術ですか!どうしよう?!怖いそう…でも今逃げれば、病院へ帰て手術した勇気が絶対ありません。)

また驚く状態にいた私:「あの…手術の時間は…」

のんびり医者さん:「長い時間ではない。」

全然落ち着けない私:「そう…そうですが。それなら、お願いします。」



病床で横たわて、看護婦さんは手術用具を用意しおわる、診察室で手術をやりはじめした。

医者さん:「腕に麻酔をかけて、もし痛みを感じるならば、言ってくれる。」

注射を嫌くて蒼白になる私:「はい。」

心の声:(メスで皮を切開しれてきた!その腕は感知できないですけと、腕以外、私の全身は感知が全開しました。)

(心の感じは)長い長い時間を過ぎた。

医者さん:「あれ?脂肪腫は想定して皮下組織にいるのはない、筋肉中にいた。」

看護婦さん:「あ!本当だ。」

医者さん:「筋肉の中にいるせいだ、脂肪腫は予想より大きい。」

心の声:(きゃあ!!!)


医者さんは看護婦さんに言った:「筋肉用のメスと筋肉用の麻酔を用意してくれて、皮膚科の看護婦に助けさせて。」

すぐに、隣に皮膚科の看護婦さんは来た。

医者さん:「今、筋肉で麻酔をかけた、痛さを感じれば、教えて。」

手術しない手は上着をしっかりつまんだ私:「痛さがない、でも緊張はいっぱいです。」

看護婦さん:「あれは筋肉膜ですか。」

医者さん:「そうです。筋肉を引き離してくれて。」

心の声:(手術は大丈夫ですか!?)



その時、ひとりわがままオヤジは診察室に入り込んできて、カーテンの外た質問した。

わがままオヤジ:「先生、まだ私の番になっていないか。」

心の声:(ス.ミ.マ.セ.ン。今、手術してくれるから。)

看護婦さん:「まだですよ。今、手術している最中にので、待合室でお待ちください。」

わがままオヤジは門の扉をしめて、静に離れた。



また長い時間を流れた。

気楽になった医者さん:「本当に大きい脂肪腫だよ(喜)。あなたはみたいですか。」

心の声:(いや~嫌だ!私は自分の赤い血管と血の中の赤い筋肉と青い神経など中に脂肪腫は、絶対にみたくない~!私の心はそうな強くではない!)

冷や汗をかきた私:「あの…手術終了時に見てくれるほうがいいと思います…」

自慢してる医者さん:「そうだ。予想外大きいものので、(完璧な手術を出来ました。)」

心の声:(私も、予想外緊張の手術だ!)

得意な医者さん:「出来た。」

解放しれた私:「心からありがとうございます!!」
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by shih12 | 2006-03-17 11:49 | 日常
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